Next Generation

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Next Generation
――バンド紹介をお願いします。
Kira:DNRは、西洋から東洋の広い範囲で自分たちの好きな物の寄せ集めみたいなもので、アメリカのハードロックから日本のビジュアル系やJ-ROCKまで、メンバー皆のパッションが全て合わさって出来たもの。一言で言えば、僕らのジャンルは、バンドメンバー皆が影響を受けたものがミックスされた様な物で、『ユーロヴィジュアル系』という新しいジャンルなんだ。
AxiA:DNRは新しいタイプのバンドかな。誰かのコピーではありたくない。俺たちらしく、5人の個性が集まっているバンドなんだ。俺たちのパッションは大きく2つに別けられるんだけど、ひとつはアメリカの80年代から今までのロック、それにJ-ROCKやヴィジュアル系。だから俺ららしい音楽をやり続けて行くうちに『ユーロヴィジュアル』というジャンルが生まれた。
Seba:今までないバンド。半分洋風(アメリカンサウンド)と半分和風(V系)=EUROVISUAL。僕の血みたいな感じ(笑)。
DNR
――バンド結成のいきさつを教えてください。
Kira:全ての始まりは僕のせい(笑)。DNRはある音楽企画から始まったんだ。何年も前の話なんだけど、僕の頭の中で考えていた事があった。モトリークルーとかポイズンとかのバンドをやってたんだけど、いくらコピーを生で演奏してもエンターテインメントにはならないって事。だから決めたんだ。自分のエンターテインメントを作り上げるのに、誰も知らないオリジナルの曲で勝負しようって。それで、その頃すでに音楽についての考えを分かち合えていたアッシュとシエグと一緒に始める決心がついたんだ。 最初は辛かった。メンバー探しにすごく時間がかかったし、予期せぬ事も沢山あった。 イタリアでは特に音楽に対して真剣に取り組んでいる人が少ないし、音楽を真剣にしている人と、そうでなく日曜日に趣味的にやっている人の違いがわからない人が多い。 シエグとアッシュとは偶然にも意見が合ってお互いをちゃんと理解し合える関係だし、音楽の実力も申し分ないそれに人間としても。だから僕らは“一心同体”の様なものなんだ。 最初の頃はいろいろ失敗したよ。たまに“僕は音楽のエキスパートだ!”という奴がいるだろ?そういう奴を信じてバンドに入れてしまったこともある。純真だったとうか、でももう二度と同じ失敗は繰り返さない。今は最終的に最強のラインナップが揃ってる。もちろんスタッフや制作の皆も含めて家族の様なものさ。
AxiA:俺はバンドが結成された後から入ったんだけど、入ってからすぐに好きになった。アメリカで何回か演奏した事があったけど、何かもっと新鮮で革新的な事がしたいと思っていた。まさかイタリアにこんなカッコいいバンドがいて、そのバンドのキラが俺の住んでいる場所からたった8キロの距離に住んでたなんて、出会う前までは気付きもしなかった。
――バンド名の由来を教えてください。
Kira:頭文字を取ってDNRと呼んだのは僕のアイデアなんだ。「ドリームズノットリアリティー」はシエグと一緒に考えたんだけど、いつもシエグとは夢と現実の狭間について考えていた。音楽は病んだ世界を映し出したりする。僕たちの最初のシングル曲にもある様に「Beyond This World」がまさにそれ。狂気に満ちている世界。音楽無しの僕たちの現実の世界はまるで地獄。だから僕たちは夢の世界へ連れて行ってくれる音楽を演奏しながら現実を超えた夢の世界を映し出すんだ。
AxiA:DNRの意味は、現実には沢山の事があるという感じの意味なんだけど、その現実の中身のひとつとして希望があげられる。それは、俺たちがいつも音楽をしていたいという夢。そうだな、もうちょっとわかりやすく説明すると、音楽は俺たちに夢を与えてくれる物で、曲はひとつのストーリーや、感情を語るもの。そして音楽を通して俺たちだけでなく、聞いている人たちも夢の世界へ入り込む。何分間かの『夢への旅のような物』かな。現実から一瞬離れられる時間なんだ。それが、DNRの意味かな。
――バンドを始めたきっかけを教えてください。
Kira:僕は、10才からピアノを始めた。そして15才くらいからベース、それ以来ベースのバイブレーションの虜になってしまった。僕はいろんなコピーバンドで演奏したり、DNRを結成する前にいくつかのトリビュートバンドで演奏してたんだ。
AxiA:他のたくさん存在するバンドの誕生ストーリーと似てるかな。バンドの強さってさ、例えどんなに辛い事があったりしても、自分たちがやりたい方向へ進んで行くってところにあると思うんだ。俺たちは『バンド』という事の前にみんな友達であり、更にミュージシャンであるという事。俺はDNRの様な仲間が必要だったし、音楽を通しての夢を皆同じように持っている。俺はDNRで歌う前に数々のバンドで歌って来たからわかるんだ。DNRには更なる力があるってことをね!
Ash:俺は16才でドラムを始めたんだ。クイーンのロジャーテイラーのドラムに憧れて、どうにか彼に追いつこうといつも手本にして頑張ってた。5年間ドラムの授業を受けて、それからは自己流で勉強した。それから数々のグループで演奏したんだ。その中には、クイーンとポイズンのコピーバンドがあったな。キラを知ったのは5年以上前で、DNRのプロジェクトの説明をしてくれて、すぐにその話に乗ったんだ!それ以来俺はDNRにいる。
Sieg:17 才でギターを始めて、DNRを始める前にキラと一緒に2つのトリビュートバンドで演奏してたんだ。DNRを始めてやっと俺たちだけのオリジナルを出来るようになった。
Seba:実は、僕は何年も前からバンドをやりたかったんだ。たまたまKIRAに誘われていてDNRに加入しました。DNRの音楽を通して、自分のロックに対する気持ちがもっと強くなった。
DNR
――影響を受けたアーティストを教えてください。
Kira:僕はベーシストだけど、ペーソス(哀感や情念)の部分ではやっぱりギタリストのHIDEかな。彼の音楽プロセスや表現力は僕の音楽人生にかなり影響を与えたんだ。グループのスタイルは逆にL'Arc?en?CielのTETSUかな。彼のスタイルと曲を支える彼の奏でる基音が大好きなんだ。他にも沢山ベーシストがいるけど、そうだな……。影響を受けたとしたらNikki Sixx, Billy Sheehan, Rudy Sarzoってところかな。
AxiA:特に影響を受けたアーティストはいないんだ。沢山の歌手の歌を聴いて来たし、その歌手たちの歌声は今でも好きなんだ。でも常に心がけている事は、俺という人格で、俺の声で歌うという事。音楽をやっていても、他の歌手の歌い方を真似たりする歌手が沢山いるだろ?でも俺は俺が感じたまま自然に歌うだけなんだ。
Ash:前の質問にもあったように、とにかくクイーンのロジャーテイラー!それからDioのVinny Appice。彼の兄弟のCarmine, Robert Sweet, Tico Torres, Frankie Banali, Pat Torpey、それにMaidenのNicko McBrainかな。
Sieg:アーティストとしてはHIDE、Richie Sambora、そしてKee Marcello が特別好きなんだ。
Seba:たくさんいるけど、特にEXTREMEとQueenのロックスタイルに憧れている。
――DNRの魅力とは?
Kira:アッシュが100キロ持ち上げれる事かな……。冗談だよ(笑)。そうだな、メンバーが皆それぞれを信頼し合っているっていう所かな。それとそれぞれが個々に持っている音楽のパワーと実力。
AxiA:他には存在しない!絶対に諦めない!DNRは基本的に最高のバンド。友情に満ちあふれているし、不思議なくらい喧嘩というものを一度もした事がない。
Ash:なんの疑いもなく、バンドのメンバーそれぞれがバンドの中で感じ、育んでいる愛と情熱かな!それさえあればどんな困難にも立ち向かえるし、問題も解決出来るんだ。
Sieg:俺たちの間でとにかく信頼と敬意がお互いにある事。これは音楽の中にすごく反映されている。
Seba:みんな仲良し。KIRA以外背が高い(笑)。
――他のメンバーからみたVo.AxiAとは?
Kira:舞台と舞台裏ですごく違う。突然変異というか大変身!スポットライトが無いところではとても穏やかだけど、舞台に出たら急に変わる。全ての毛穴からエネルギーを噴射してる感じかな(笑)。
Ash:あまり几帳面じゃないかな。でもいざって言う時はちゃんとしてる。俺にはいつも愛他主義者的なところと寛容な所を見せてくれている。。。すごい良い友達。ちょっと心配性な所があるけど、でもとにかく良い奴なんだ。
Sieg:バンドの看板マンというか指揮者役として素晴らしく、常にエネルギーに満ちている。ライブに来てくれているファンに対してもいつも敬意を持っているし、ファンと一体化してライブの雰囲気に引き込むのもとても上手いんだ。
Seba:若いのにずっと頑張っていて、ギャグうまくておもしろくていい人。
――他のメンバーからみたGt.Siegとは?
Kira:内気、控えめ、穏やか。。。音楽の天才だけど本人は気づいてない!!
AxiA:偉大なるソングライターで友達。俺ははっきり言ってシエグの音楽のバックグラウンドに嫉妬さえしているくらい!でも、奴がXボックス360を買ったって聞いた時はがっかりした(笑)。だって俺はプレステ3を使っててXボックスより100倍良いと思っているからね。それに何よりも残念なのは、ゲームを交換したりさえ出来ないこと!これは大問題だよ!(笑)。
Ash:輝いていて誠実。本物というか裏表のない正直な奴。シエグはいつも俺を笑わせてくれるんだ。それに音楽の才能がある!一緒に過ごすのに一番心地よい人物かな!
Seba:日本人にモテそう!イエローハートも似合っていると思う!オタクの会話を理解してくれる人。
DNR
――他のメンバーからみたBa.Kiraとは?
AxiA:俺の知っている中で一番辛抱強い人間かな。芯の強い人。日本に行くのはもちろんメンバー全員の夢なんだけど、キラは前からこう言っていたんだ。『日本へは観光客としてじゃなく、絶対にミュージシャンとして行ってやる!』ってね。キラは日本の文化が大好きなんだ。とにかく俺はキラをはじめ皆の夢でもある日本での演奏に同行出来る事をすごく嬉しく思ってる。
Ash:野心家、物事を見抜く力のある奴、辛抱強い、賢明、でもたまに心配性過ぎる時がある。でも状況判断が冷静に出来る奴かな。とにかくバンドのリーダーとして申し分ない。何かあればいくつものカードを持ち合わせている、バンドの中核でDNRのエンジンみたいな人間。俺の親友の一人でもある。
Sieg:キラはすごい才能の持ち主で、常に控えめで正確。音楽の天才なのに本人はそれに気付いていない!
Seba:初めて会った時からずっと大事にしてくれた!やさしくて信用できる人!
――他のメンバーからみたDr.Ashとは?
Kira:アッシュ=信頼性!もし何かをちゃんとやりたい場合、二つの選択肢がある。Aは、一人だけでやってみる事。でもそれはきっと失敗に終わる。Bは、全部アッシュに任せてみる事。アッシュは不思議なくらい失敗をしないんだ!
AxiA:理性的というか論理的なバンドメンバー。彼は1ミリ単位で物事を予測したり計算したりして、失敗を全くしないんだ。だからアッシュにはドラムという楽器はピッタリ。俺にはイヤホンからチックタックと規則的なメトロノームの様に音を出すなんて絶対に出来ない!でもアッシュはひとつも欠かさずに正確に叩くんだ。本当にすごい!
Sieg:とにかく面白い奴!いつもウケ狙いのギャグを用意しているし、何か難しい状況になった時に笑顔にさせて助けてくれる。音楽の視点から見ると、アッシュはパワフルでダイナミックかな!
Seba:やさしくて、クール。大食い。アメリカ風なイタリア人(笑)。
――他のメンバーからみたKey&Vo.Sebaとは?
Kira:僕の小さな悪魔?妖精?それか守護神って感じかな。いつも想像力があって不可能な事を可能にしたり、とにかくやる気がある奴。最後にバンドに入って来たメンバーだけどすぐに皆と仲良くなれたし、これもすごく大事な事。だってバンドにとけ込むのに音楽に対しての考え方はもちろん、人間性も大事だからね。
AxiA:最後にバンドに入って来たんだけど、バンドには既に貢献してくれている。結構並外れた奴かな!今からセバと日本でクラブに行くのを楽しみにしているんだ。もし何か楽しみたいって思ったら、セバは何処か必ず知っている!でも楽しみだけじゃなく、もちろんしっかりと働く事も知っている奴だけどね。
Ash:働き者、疲れを知らない奴、とにかく働き者。すごい野心家。活動的で楽観的。とにかく過剰な位積極的。優しい。良い友達。
Sieg:色々な手段を知っていて、判断力がある。もしなにかを得たい時、偉大なる協力者になる。皆それぞれ育った環境や文化が違うメンバーばかりだから、セバがバンドに入って来たのは嬉しい事だよ。
DNR
――メンバーに秘密にしていることを1つ告白してください。
Kira:フフフ……。日本滞在中に皆が一生忘れる事が出来ない様ないたずらをする計画なんだ。でもどんないたずらかは今は内緒!(笑)。
AxiA:多分誰も知らないと思うんだけど……。実は俺、まだ東京から帰りのチケット買ってないんだ!もしかしたらそのまま日本に残るかも!!(笑)。
Ash:多分ほかのメンバーは知らないと思うけど、ファンがバンドの皆に持って来てくれるスイーツやキャンディーなんだけど、俺がたまに押収(笑)して俺だけの物にしちゃってるんだ!へへへ!
Sieg:俺はスーパーヒーローで今すぐにでもこの世を壊す事が出来るんだぜ!!でもこの事は誰にも言わない方が皆のためさ。パニックを引き起こしたくないからね!!(笑)。
Seba:とくに何も隠してない。
――バンド内でブームになっているものがあれば教えてください。
Kira:最後のツアーで色々な冗談がメンバーの間で流行ったんだ。移動の合間や待ち時間などに誰かがふざけ始めたり、そんなのが今楽しくて(笑)。つい最近のは、アメリカの『what’s up!』に値する『bellapize』という言葉で遊んでたんだ。(実際その爆笑シーンの証拠映像があるよ!)思い出しただけで笑える!
AxiA:日本人女性モデルのリンクや画像のやりとり!・・・冗談だよ(笑)。
Sieg:だいたい3〜4日くらいの頻度でジョークが生まれる。その中で今流行っているのはBella Pizzzeeeeeeで、この間のロシアでのDS I ツアーで生まれたんだ。
――バンドの中で1番好きな楽曲とその理由を教えてください。
Kira:ライブで演奏する曲の中だと、XJAPANの『Tears』かな。その曲は俺たちのカバーのレパートリーの一つなんだけど、情感たっぷりの曲!それにボーカルラインの反響が絶大だし。オリジナルの中のToshiの部分が大好きだけど、アクシアがそれを表現するのもすごく好きなんだ。
AxiA:俺のお気に入りの曲は『Beyond This World』!この曲は俺にとって大きな意味があるんだ。だって俺たちの最初の曲であり、最初のPVだからね!俺たちの始まり……。始まりは特別なものだよ!
Ash:俺らの曲の『When you fall apart』かな。曲の中でのボーカルラインが好きなのとライブで演奏するのがすごく好きな曲なんだ。カバーだと断然X JAPANの『Tears』!バラードが最高。この曲はやはり最高のバンドの最高の曲だと思う。
Sieg:『Neverland』。まだリリースされていないんだけどね。大人になりたくたいという気持ちを表現しているんだけど、その中で無責任で無頓着に、だけどポジティブに人生を謳歌しているところがいいんだ。
Seba:『Beyond This World』。この前イタリアで、Versaillesと同じステージで演奏した。DNRで初めて演奏した曲。
DNR
――日本でのライヴへの意気込みをお願いします。
Kira:日本で演奏するのは昔からの夢だったんだ!まさかさいたまスーパーアリーナの門をくぐる事になるなんて、想像もしてなかったよ!今でも夢なんじゃないかと思う位なんだ。でも本当に夢じゃないか確かめるためにつねったりして現実だって実感する。もちろん熱意は星の数ほどある。でももちろん責任感という重圧もある。イタリアを代表して参加させてもらう訳だし、日本でのパフォーマンスは初めてだし。とにかく楽しみだよ!
AxiA:全ての情熱が爆発的に集まったって感じかな。V ROCK FESはその辺の単純なライブとは違うと思う!俺たちにとっては最高の機会であり名誉な事だから、俺らの最高のパフォーマンスをするつもり!とにかく日本に感謝、そして今回このような機会を与えてくれた人々に感謝している。日本の音楽はこれからも存続していくはずさ!
Ash:計り知れない情熱と責任感の両方あるな。あまり興奮し過ぎてパフォーマンス中にスティックを指から落とさないようにしないと!日本での演奏は俺たちにとっては最高の機会で重要な出来事なんだ。とにかく最高のパフォーマンスをして敬意を表する事を誓うぜ!これはバンド全員の夢であり、リーダー(キラ)の兼ねてからの夢なんだ。とにかくキラとバンドの事を思うと最高に嬉しいよ!
Sieg:日本で演奏出来るのは最高の誇りだよ!それに俺たちの夢が実現されたんだ。でもV ROCK FESという大きな舞台で観客も多いところで演奏するんだって考えるとちょっと緊張してる!
Seba:やっと僕のバンドが日本でライブをできるようになったので、もちろんワクワクしている!
――ViSULOGを見ている人にメッセージをお願いします。
Kira:よくニュースリリースされる内容があるでしょ?皆に暴露しなきゃならないんだけど、実はセバは日本語を読み書き出来るんだ!だから僕らはよくViSULOGに登場する事ができる。ViSULOGでの僕らの露出頻度は、そのおかげ。時には日本人だったり、時にはイタリア人だったり、ちょっとだけ僕らの音楽の方向性にも似てるんだ。23日のV ROCK FESでたくさんのファンに会えるのを楽しみにしてるよ!日本人はとても丁重な人種で、時にはライブ中にアーティストの邪魔にならないように気を使ってくれるのもわかってるけど、多いに乱しに来てくれ!もしその辺ですれ違ったりしても遠慮しないで声をかけてね!君たちの事も知りたいから!
AxiA:いつもViSULOGに遊びに来てくれてありがとう!特にいつも積極的に見に来てくれているみんな、ありがとう。君たちのおかげで俺たちも露出度が多くなったんだ。その最高のコミュニティーに参加出来る事を誇りに思っているよ!
Ash:まずはセバに感謝かな。ViSULOGの世界へ俺たちを連れて行ってくれた。それ以外には、やっぱりスタッフかな。それに俺たちの友達、そしてフォローワーズ。皆をがっかりさせないと誓うぜ!とにかく皆ライブで会えるまで、Stay tuned and stay dreamer!^^
Sieg:23日のV ROCK FES、そして25日のV LOVE インターナショナルで沢山のファンに会えるのを楽しみにしてるぜ!
Seba:僕らのViSULOGをご覧になっているみなさま、心から感謝しています。これからもよろしくお願いします!
Kira:今回僕らの日本での演奏が実現出来た背景には、沢山の人の助けがありました。まずは星子誠一さん、そして大島暁美さんに多大なる感謝を!そして日本のスタッフであるナオミ、他にはヨシミ、そしてカネコに心からありがとう!今回DNRは5人で舞台にあがるんだけど、他にもイタリアで一緒に活動してくれているメンバー(スタッフなど)も沢山いるんだ。それにバンドを始めた頃からいつも支えて応援してくれている友達、ヘアースタイリスト、カメラマン、グラフィック、プレスなどへも感謝を忘れない。彼らなしでは今の俺たちは無いからね。だから皆のために演奏するぜ!
リリース情報
1st CD
「A taste of... Eurovisual」

2011.10.23 Release!!
「A taste of... Eurovisual」 「A taste of... Eurovisual」
通常盤と日本盤 [限定100枚]
同時発売!

DNRJ-1023
¥500(税込)

[収録曲]
1.Beyond this world
2.Beyond this world (Japanese Version)
3.follow me (Acoustic version)

ライヴ情報
「V ROCK FESTIVAL '11 」
2011.10.23(日) さいたまスーパーアリーナ



V-Love☆Live -international-」
2011.10.25(火) 目黒鹿鳴館

PROFILE
DNR
DNR Vo: AxiA
DNR Gt: Sieg
DNR Ba: Kira
DNR Dr: Ash
DNR Key&Vo: Seba
■DNR オフィシャルサイト

DNR
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